昭和歌謡ブログサイトの閉鎖…また逢う日まで

「曼荼羅Music談子」と題したブログを閉鎖した。リードは「昭和の時代、人々は同じ流行歌を聞いて、喜びや悲しみを共有していました。歌から学び、歌に教えられました」だった。

情報をアップしたのは2013年2月27日から11月12日まで。東日本大震災から2年後でその痛みがまだ鮮明だったころ。気の向くまま選曲しコメントしていたが、日本が元気だった昭和のエネルギーを感じた。昭和歌謡は日本人の輝ける重要文化財&人生の参考書であり、「昭和ブルース」に芭蕉など先達の心を感じるのである。

長年放置していた情報を整理し、Xなどで活用できればと思案している。また逢う日まで

曲名は以下の通り。歌手の名前を思い出してみるとボケ防止になるかも知れません(^^♪

帰り道は遠かった/あなたならどうする/恋の奴隷/エメラルドの伝説/旅の終わりに/冬が来る前に/雨のミッドナイトステーション/わたし祈ってます/大阪ラプソディー/スーダラ節/京都の恋/春夏秋冬/北国行きで/星降る街角/恋のダイヤル6700/二人の世界/東京五輪音頭/若葉のささやき/メリージェーン/冬が来る前に/じょんから女節/狙いうち/ダンシング・ヒーロー/恋人よ/うそ/ゴンドラの唄/雨/空に太陽がある限り/スワンの涙/いい日旅立ち/九月の雨/五能線/異邦人/あの場所から/新宿の女/私は忘れない/愛するってこわい/遠くへ行きたい/夜明けの停車場/瑠璃色の地球/風の盆恋歌/グッド・ナイト・ベイビー/アメリカン・フィーリング/群青/八月の濡れた砂/真夏の出来事/白いサンゴ礁/好きになった人/ふるさとは今もかわらず/め組のひと/イルカにのった少年/東京砂漠/夜の銀狐/帰って来いよ/安芸灘の風/今日の日はさようなら/昭和枯れすゝき/ムーンライト伝説/心の旅/少年時代/恋人もいないのに/知らなかったの/サルビアの花/愛が生まれた日/悲しき願い/夏の日の思い出/東京/天使の誘惑/小さなスナック/初恋/だんな様/愛のきずな/傷だらけのローラ/戦争を知らない子供たち/なのにあなたは京都へゆくの/今夜は踊ろう/青い山脈/カナダからの手紙/雨の慕情/ふりむかないで/よせばいいのに/夢ん中/想い出の九十九里浜/しおさいの詩/恋の季節/私鉄沿線/瀬戸の花嫁/ナオミの夢/二人の銀座/魅せられて/花嫁/面影/こころの炎燃やしただけで/骨まで愛して/別れても好きな人/夢をあきらめないで/想い出の渚/釜山港へ帰れ/愛のままで…/そして…めぐり逢い/バラ色の雲/北の旅人/人生いろいろ/かえり船/心凍らせて/虹色の湖/さらばシベリア鉄道/夜明けのブルース/帰らざる日のために/風雪ながれ旅/17才/君だけを/麦畑/芽ばえ/老人と子供のポルカ/初恋のひと/君たちがいて僕がいた/Jupiter/白い蝶のサンバ/ああ上野駅/座・ロンリーハーツ親父バンド/傷だらけの人生/雪国/神田川 /<候補>冬の蛍/さよならの彼方に/俵星玄蕃/しのび逢い/浪曲子守歌/出征兵士を送る歌/風雪流れ旅/北の漁場/また逢う日まで

おまけのお気に入り情報
二木紘三のうた物語 https://duarbo.air-nifty.com/songs/

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