執筆+編集+DTPをこなす「出版者&社」です。現在取材中のもの、これまで取材したものを中心に、広く読んでいただける本づくりをしています。並行して自分で本をつくりたい方への支援もしています。会社案内やパンフレット、チラシ類にも対応。

 

紙の本 Paper book

自著と取材、編集、DTPなど部分的な書籍づくりに関わってきました。
*出版社名のないものはPRPHあるいは吉田光宏が編集&出版

『日本沿岸旅』(2021 PRPH) Amazon発売中
『芸陽バスが走る 90年史』(2020 芸陽バス株式会社)
『写真集 新時代「令和」の幕開けと思い出の平成皇室』(2019 栄工社)
『広島県の農業を知るとカープを応援したくなる2』(2017)詳細は⇒こちら
『備後の機械工業100年の歩み』(2016)
『広島県の農業を知るとカープを応援したくなる』(2015)
『追悼貝原定治』(2015)
『営農指導員研修報告書』(2016、2017)
『広島県新規就農事例集』(2014)
『KEIマインドブック躍進編』(2014)
『日本園芸療法学会誌』(2013)
『地域営農システム事例in広島県ルポ集「つながっとる農」人と絆を考える』(2013)
『福山箏の「わざ」と文化』(平田勉著 編集協力中国新聞社事業出版センター 2012)
『温故創新 地域社会と共に60年』(栄工社60年史編集委員会 編集協力中国新聞社 2008)

耕作放棄地解消!放牧大作戦 舌刈りで一石五鳥』(吉田光宏監修 家の光協会 2008)
農業・環境・地域が蘇る 放牧維新』(吉田光宏著 家の光協会 2007)
*放牧維新書評レビュー
干潟の図鑑』(日本自然保護協会編=分担執筆 ポプラ社 2007)
つながるいのち 生物多様性からのメッセージ』(共著 山と渓谷社 2005)*「つながるいのち」取材&執筆レビュー
『The Corruption Notebooks -25 Investigative Journalists ReportThe Center for Public Integrity 英文 共著 2004)

 

電子書籍 Amazon kindle & ODP

ネット時代に対応して手軽に、ビジュアルに情報を伝えられる電子書籍に
*出版社名のないものはPRPHあるいは吉田光宏が編集&出版

尾道の魚 食べるも捕るも 吉田光宏アーカイブ 表紙『GABAライスで農村ルネサンス 豊栄プロジェクトGO!』(2018)*ODP版も
『吉田光宏アーカイブArchive』シリーズ(2018~)
*これまで発表した記事の中から現在でも役立つと思われるもの
『日本の沿岸を歩く 海幸と自然と人間と』取材地別シリーズ (2017~)*一般財団法人地球・人間環境フォーラムの月刊環境情報誌「グローバルネット」連載分
『広島県の農業を知るとカープを応援したくなる』テーマ別 10冊(2017)
『ハートフルな農林漁業 環境・地域・人を元気にする現場を訪ねて』(吉田光宏著 電子書籍 eブックランド 2005)

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ワンストップの本づくり支援

執筆や編集に加えてDTP 【Desk Top Publishing】を手掛けています。DTPとは、出版物や印刷物のデザイン、レイアウト、組版などをコンピュータで行い印刷可能な版下作成まで行うことです。取材&執筆→編集→DTP→印刷発注をこなすワンストップの本づくり支援します。会社案内やパンフレット、チラシ類にも対応しています。

現在、商業出版では出版社、取次、書店の収益が優先され、再販制度などの仕組みがあって書き手が自由に出版するには大きなハードルがありました。しかし、電子書籍やPOD(プリント・オン・デマンド)など新しい出版のスタイルが登場、普及し、今までできなかったself-publishing【セルフパブリッシング】が可能になってきました。

本は紙とインクで出来ていますが、一番大切なのは中身。内容や文章表現などはプロの編集者のチェックが不可欠です。

*ご相談に応じています(電話、Zoom、meetで対応、有料)。