戦略広報で知名度&収益アップを

モノやサービス、活動などについて多くの人に正確に知ってもらい、興味を持ってもらうのが戦略広報です。役に立つ情報はニュースとなって社会に広まり、個人や企業、団体などの望み=収益や知名度のアップ=をかなえます。PRPHは、コンセプト構築からメディアリリース、出版まで多彩な手法でお手伝いします。
支援のコースは「コンセプト検証」「徹底リサーチ」「やさしい表現」から「ニュースにする」「アウトプット」へ展開します。PRPHのチラシはこちら

☆☆☆まずは専門家登録をしている公的機関の支援事業をご利用いただくのが便利です☆☆☆

■広島市中小企業支援センター
窓口相談(無料)では広報PR、事業戦略計画、プレゼンスキル向上などをご相談いただいています。申し込みと担当日のスケジュールはこちら
*広島市と周辺市町の中小企業者(創業予定者を含む)を受けついています。
広島市+大竹市、廿日市市、安芸高田市、安芸郡府中町、安芸郡海田町、安芸郡熊野町、安芸郡坂町、山県郡安芸太田町、山県郡北広島町
派遣専門家 個別にプレスリリースやPR広報の支援などをします。
*これまで実施したプレスリリースの成功率は非常に高率です。

■中小企業基盤整備機構(経営実務支援アドバイザー)

■ひろしま産業振興機構 →チーム型支援プロフェッショナル集団

■広島6次産業化サポートセンター一般財団法人 広島県森林整備・農業振興財団

■ミラサポ

 

PRPH支援事例

PR広報の支援は、それぞれの案件によって異なります。依頼者様との円滑なパートナーシップを大切にしながら、最大の効果が出るように努めています。
支援プログラムのメニューは、ご要望に応じて作成します。

★WEBサイト・チラシ・パンフレットなどの検証&改善→ワークショップスタイルで理論や現状の説明に続いて、担当者や責任者の皆さまと一緒に「どこに問題があるのか」「どう考えたらいいのか」「具体的にどう直すのか」を考えていただき、論理とスキルを身に付けていただきます。疑問や不明な点が残らないように丁寧な説明に徹し、受講していただいた皆さまが独力で対応できる力を付けていただきます。
所要時間:2~4時間×5~10回程度

製品のプレスリリースをしたいが経験がない 製造業

製造業チャック

新製品の特徴を確認し、新規性をアピールする報道資料を作成、関連のある行政研究機関と調整しながらリリースを実施した。
<メディア露出:新聞、TV>

 

分かりやすい営業用パンフレットに改めたい 建設業

建設中のビル

現行のパンフレット、チラシ類をチェックしたところ、構成や表現が分かりにくいため、担当者と面談しながら修正。その過程でニュースになる情報を見つけ、リリースも実施した。
<メディア露出:新聞>

 

広報誌作成のノウハウを教えてほしい 印刷業

印刷業メディアの仕組みや新聞記事などジャーナリズムの文章、編集についてレクチャーするとともに、記事執筆や見出し作成の練習を実施し、モデル作品を仕上げた。

 

既に新聞記事になったサービスをPRしたい 福祉サービス

福祉施設の風呂1年前に地元1紙に紹介されたが、他のメディアにも露出したいという要望。新聞記事からの「動き」を加えた情報をまとめてメディアを直接訪問してアピールした。
<メディア露出:新聞>

広島で海外劇団と野外パフォーマンスをしたい 劇団

劇団地元の実情に合ったパフォーマンスを検討するとともに、行政機関や芸術関係者との調整などをした。そうした内容を含む最新情報をメディアリリースした。
<メディア露出:新聞、TV>

 

「セカンドオピニオン」のススメ

チラシ、パンフレット、会社案内、CMなどを客観的に検証し、効果的なPR、CMであることを検証します。改善のヒントを短期間&低予算で得ることができます。

★客観評価と最適ワードの発見→製品や会社名を強調したWEBサイトやチラシ、会社案内などを多く見かけます。しかし、そうしたものは、その会社以外の人にとって重要な情報とは限りません。TOYOTAだとかPanasonicなど知名度が高い企業は、社名やロゴだけでほとんどの人に「あそこだね」と認知してもらえますが、まだ知られていない企業が社名や製品名を大きくアピールしても、初めて見る人にはピンときません。きれいな写真やデザインも好感度を高めますが、製品やサービスの中身が十分に伝わるようにしなければ意味がありません。
PRや広告では、製品やサービスの特長を的確に、しかもインパクトのある言葉で表現することが必要です。言葉の大海から珠玉のワードを見つけることは、非常に難しいのですが、経営ポリシーにもつながる重要なポイントです。
所要時間:2~5時間(問題点の指摘と考え方の解説)*修正作業が必要な場合は、上記★WEBサイト・チラシ・パンフレットなどの検証&改善をご参照ください。


PR&編集のノウハウの源は新聞

1世紀以上も日本の情報媒体の主役を務めてきた新聞。ニュース価値の見極め、文章や見出しによる「情報加工」などに多くのノウハウが隠されています。ネットの発達によって「オールドメディア」となりましたが、新聞作りの「技」は、コミュニケーション力が問われる現代こそ強力な武器といえるでしょう。

<話題>
農業の6次産業化特集(準備中)
なぜ今、環境CSRなのか